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労働組合

レイバーズユニオン・オブ・ヒューマニティ

退職救援事業部

​24時間対応

即時即日の対応を前提とした24時間受付体制。

悩んでしまって眠れない夜、明日が来るのが怖い夜、ご相談だけでも無料にて承ります。

​実績多数

私たちは労働組合の退職救援事業部です。

数々の労働争議で培った知識・経験をもとに、あなたの退職を力強くサポートできます。

​交渉可能

労働三権に則り、勤務先と法律論を用いた交渉が可能。一般の退職代行業者さんが「全額返金」という対応しかできないケースでも、私たちは最後までお力になります。

​低コスト

正社員さん19800円

パート・アルバイトさん9800円

学生さん4800円

組合加入費としてお支払い頂きますが、退職完了後にご退会頂けますし、追加の費用は一切ございません。

退職代行にこんな不安を抱いていませんか?

☑「退職は認めるが懲戒解雇だ!」

  と脅しをかけてきたらどうしよう?

☑「業者とは一切話をしない!」

  と突っぱねて、上司が家に来たりしない?

☑「業者への対応費用を当該従業員に請求する」

  と就業規則に規定されたら?

ご存知の通り、一般の退職代行業者は「交渉」が一切不可能。依頼者様の退職を適法に代行するためには、「連絡の仲介」「要望の伝言」に徹するしかありません。

 

そして今までは、これだけでも十分に退職を代行することができていたのです。

しかしこれらの懸念は、最近現実味を帯びてきています。

 

退職代行が急速に認知度を上げたことで、企業側が危惧を抱き始めました。

「業者から連絡が来たらどうやって撃退してやろうか?」

「大事に育てた人材をむざむざ奪われたくない!」

​実益や、退職代行というサービス自体への拒否反応から、企業が対策に乗り出したのです。

それだけではありません。弁護士も動きます。

 

企業に対して退職代行対策を指南する弁護士が出現しました。

 

「退職代行業者は弁護士法違反」

「非弁行為への加担は依頼者側も法に触れる」

こうしたフレーズで危機感を煽りつつ、企業に対し、業者から連絡が来たらどう対応するべきかを指南しているのです。弁護士は労働争議を高額な報酬で請け負えるため、安価な代行業者を排除したい思惑もあるのでしょう。

「連絡を無視する」

「委任状の提示を求める」

「就業規則に『退職申告は本人がすること』と規定する」

 

などといった対応は、実際に企業側が取り始めた代行業者対策なのです。

ですが、ご安心ください。

私たちDawnGuardは

一般労働組合

「レイバーズユニオン・オブ・ヒューマニティ」の

【退職救援事業部】

として活動しています。

当組合に加入して頂くことで、お勤め先と法律論的な交渉が可能となるのです!

つまり

※団体交渉権で依頼者様をお守りするため、当ユニオンに加入して頂く必要がございますが、

退職完了後に手続き不要で退会して頂けます。

※組合活動の勧誘、月会費のお支払い、他の労働争議への動員などは一切ございません。

※組合加入費として

正社員さん・・・19800円

パートさん・・・・9800円

アルバイトさん・・9800円

学生さん・・・・・4800円

※未払い給料等請求ご希望の場合

成功報酬25%

をお支払い頂きます。追加で頂く費用は一切ございません。

 
Q&A

Q労働組合に加入しなくちゃいけませんか?

 Aはい。労働三権で依頼者様をお守りするため、組合に加入して頂く必要がございます。

Q組合の人と一緒に交渉の場に参加する必要はありますか?

 Aいいえ、ございません。当事業部の者が代表として交渉致しますので、依頼者様にして頂くことは退職届の作成や支給品の返送のみになります。

Q退職できたら本当に組合を退会できますか?

 Aはい、ご安心ください。追加費用やお手続きは一切不要で脱退頂けます。

Q他の活動への動員とか、加入継続の勧誘はされませんか?

 Aそういったことは一切致しておりません。お気軽に加入脱退でき、依頼者様にご都合の良いようにご利用頂けます。

Q社外の労働組合を利用することに問題はありませんか?

 Aございません。一般労働組合(合同労組)への二重加入は違法でもマナー違反でもございません。仮に、社内の労組規約で「二重加入は除名処分」とされていたとしても、退職する会社の労組ですので、問題はないかと存じます。

 なお、もしお勤め先の労組にそのような規約があるとしたら、その有効性については疑問がございます。

Q一般の退職代行業者には無いメリットは何ですか?

 Aはい、ずばり「交渉可能」な点です。労働組合としてお勤め先とお話しさせて頂きますので、先方は無視することができませんし、無理難題で脅しをかけてきても、法律論を用いて交渉することが可能です。

Q有給休暇を消化してから辞めたいのですが、可能でしょうか?

 Aはい、ご対応致します。他にも未払い賃金や深夜割増の請求など、可能な限り対応させて頂いておりますので、お気軽にご相談ください。ご相談に組合加入の必要はございません。

Q会社と揉めたくありません。穏便に話し合ってもらえますか?

 Aはい、ご安心ください。依頼者様の円満なご退職を実現することが最大の目的でございますので、労働組合のイメージにあるように、喧嘩腰にお勤め先と事を構えるような真似は一切致しません。

Q会社の備品を壊しちゃった。バレないうちに退職って可能ですか?

 A対応致しかねます。他にも「横領がバレないうちに」などの理由でも、我々では対応致しておりません。万一、そういったご事情を隠して当事業部をご利用になった場合、お勤め先や関係機関への情報提供、捜査協力をさせて頂きますことを予めご了承ください。

 

 私たちDawnGuardは、一般労働組合『レイバーズユニオン・オブ・ヒューマニティ』の退職救援事業部として活動しております。私たちが民間の退職代行業者と違うのは、憲法に定められた「労働三権」に即して退職救援活動ができるという点です。

 

 一般的に労働組合の活動というと、賃上げ要求や不当解雇に対する抗議運動など、雇用契約を持続することを前提としたもの、というイメージがあるかと思います。しかし、昨今の深刻な人手不足から、「辞めたくても辞められない」というケースが増加。最悪の場合には過労による病死や自殺といった悲劇にさえ繋がってしまいます。

 

「働き続ける権利の保障」から「辞めたいときに辞める権利の保障」へ。

 

 こうした時代の流れに、果たして既存の労働組合が対応できているでしょうか。古い慣習や政治的思想だけでは、現実に苦しんでいる労働者を救うことはできないのです。

 

 最近では退職代行業者が、労働者の逃げ道として台頭して来ました。一部では「非弁行為ではないか」「無責任ではないか」などの批判の声もあるようです。

 

 しかし、彼らの是非を問う前に、企業はもちろん既存の労働組合や弁護士たちが労働者を守って来られなかった現状を憂うのが第一だと、私たちは思います。

 

 私たちDawnGuardは、全ての「辞めたい」労働者の盾として発足しました。ご利用には当組合に加入して頂く必要がございますが、ビラ配りをしたり、オフィスビルの前でデモ行進をしてシュプレヒコールを上げたりする必要は一切ございません。また、依頼者様に関係のない組合活動への勧誘や参加義務も一切ございません。退職完了後、お手続きや追加費用など一切なしで退会して頂けます。

 

「いざというときに勤務先と交渉できる、法的に依頼者様をお守りできる退職代行」とご認識頂ければ幸いです。どうぞお気軽にご相談ください。

 

『人間の、人間による、人間のための新しいユニオン』を目指して。

レイバーズユニオン・オブ・ヒューマニティ

「退職救援事業部」

                    執行部長 金井宣樹

TEL   080-7304-6395